オナ禁コメンテーター〜悪魔の代弁者〜

オナ禁についてコメントをつけていきます。オナ禁批評家

オナ禁と組み合わせているもの。

最近わかっている肉体の不思議はいろいろあって、それらを組み合わしてオナ禁理論を組み立てています。

 

 

トピックでいうと

 

 

1、オナ禁

A,精子に含まれるミトコンドリアを浪費しないことでエネルギー効率が高まり、

テストステロン値も上昇する。(人体のテストステロンの95%は厚顔で作られる。)

B,射精しないことによってプロラクチン

(射精して、こいつがドーパミンを打ち消す)を生成せずに、

程よい適切な量のドーパミンによる高揚感を脳に与えてくれる。

C,ポルノは麻薬と同じように脳の灰白質にダメージを与えるが、

SEXは逆に脳のニューロンの結びつきを強くする働きがある。

ポルノを禁じることで、通常の脳に戻る。

D,欲求不満のエネルギーを他に転化する

E,性エネルギーの充満によってチャクラが開く(ヨガ的発想)

 

 

2、解糖系をやめ、ケトーシス状態にする。自分はアトピーや皮膚炎が治った。現時点で世界的に見て最強の健康法。

A,ミトコンドリアのエネルギー効率をたかめたければ、

質の良い脂質からエネルギを取ること。

解糖系の回路を極力避けて、脂質を分解するケトーシス状態にすること。

ブレインオクタンオイルとか、グラスフェッドギーをお勧め。

体に合わない人もいるので慎重に試すこと。

B,糖分を減らすことで、脂質からエネルギーを得る。

そのことで体に脂肪がつきにくくなり(人体の体は実は脂質の方が太らない。

生物的に何万年も生きてる中で、現世ほど糖分を摂取してきた時代はない。

体が対応できてない。)コレステロールからテストステロンは

生成されるのでホルモン値も通常に戻る。

C,炎症を抑えることは内臓や脳にも効果がある。クリーンな状態で生きれる。

 

3、バイオリズム

自分のバイオリズムを知る。60兆個ある細胞がエネルギーの高い時と、

逆に低い時が存在していて、好不調を作る。

僕の場合、朝の9時から午後の15時までが、最も細胞が弱い。

逆に朝の3時から朝の9時までは、一番強く活動できる。

そして、人気が出る2時間というものもあって、

人から魅力的に見える時間帯というものも存在する。

はじめ、このバイオリズムを言われた時ぴんとこなかったが、

確かに今までの人生を振り返ってみると

バイオリズムと符合する。

朝の9時までは好調だが、9時以降は頑張っても、進まない感覚が多い。

溝口耕史という人の分析学がめちゃくちゃ当たる。